クラスター爆弾 米、部分規制容認も…諮問機関トップ示唆 (毎日新聞)
【ワシントン笠原敏彦、大治朋子】不発弾が多数の市民を死傷させているクラスター爆弾について、米国防総省の諮問機関・国防科学委員会のウィリアム・シュナイダー委員長は毎日新聞と会見し、不発率が低いとされる「自爆装置付き」だけを認めるなど、米国が国際的な部分規制を容認する可能性を示唆した...
Posted at 04:20
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